古物商免許と営業許可の申請、取得、代行

古物商免許と営業許可申請

古物商免許と営業許可の申請をサポート。古物商免許の許可申請手続代行。そのビジネスに古物商免許は必要ありませんか?

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  面談予約 |  特定商取引法に基づく表記
古物商免許と営業許可申請 TOP > 許可申請するとき

許可申請するときのサイトマップ
書類の最終確認と申請
確認しておいた方がよい書類


書類の最終確認と申請

書類は全てそろいましたか?
警察署により枚数、添付書類が異なりますので、必ず事前に確認してください。


通常は以下のようになるはずです。
1、住民票 (管理者が異なる場合は、管理者の分も必要)
2、身元証明書 (管理者が異なる場合は、管理者の分も必要)
3、登記されていないことの証明書(管理者が異なる場合は、管理者の分も必要)
4、許可申請書―別記様式第1号その1-2通(2通とも押印)
5、許可申請書―別記様式第1号その2-2通
6、許可申請書―別記様式第1号その3-2通
7、誓約書(個人用)
8、誓約書(管理者用)
9、略歴書(管理者が異なる場合は、管理者の分も必要)
10、写真2枚
11、手数料19,000円
12、印鑑(認印で可)



確認しておいた方がよい書類

以下の書類は警察署により異なりますので、事前に確認しておいた方がよろしいかと思います。

1、賃貸契約書(または権利証)のコピー 又は使用承諾書
2、営業所周辺の略図
3、営業所の見取り図
4、URLの割当てを受けた通知書のコピー


以上を確認し、警察署で手続きをしましょう。申請書が受理されてから、審査期間として平均約30日程度かかります。


営業所がある場合は、警察署等が立入り検査を行う可能性があります。事前連絡は入りませんので、いつ警察署の担当者が来てもよい状態にしておきましょう。


その後、許可の場合は警察署から連絡がありますので、許可証を受け取りに行ってください。不許可の場合は、不許可通知書が送られてきます。